田中です。熱いですね。Fringe81のエンジニアはもっと熱いです。このたび、もっとエンジニア陣で情報発信していこうぜ!ということで「Fringeneer」のFacebookページが始まりました!の報告です。■Fringeneer Facebookページ========================================================・Fringeneerとはなんでしょう。========================================================決して社長の私がやれと言ったのではなく(ここポイントです)、Fringe81の熱いエンジニア/デザイナーの有志集団です。Facebookファンページ「Fringeneer」とは、その名をバーチャルカンパニーのごとく見せかけ、技術開発部門のさまざまな取り組みを包み隠さず、アドテクノロジーを中心に紹介していきます。小さな発信もイノベーションを起こすきっかけとなり、そこに賛同してくれる方々もさらに巻き込んで大きな火種にしたいと、強い想いを持っております!========================================================・イベントレポートについて========================================================Fringeneer Facebookでは色々なコンテンツを発信していますが、アドテクノロジーとその周辺に関わる技術に注力して上げているのが、「イベントレポート」コンテンツ。Java、Schara、AWS、データマイニング、リアルタイム、オンメモリ等のキーワードを元に、数多くのイベントにFringeneerが潜入し、各々独自の見解のレポートを展開中。アドテク中心なので、あまりアプリやSIerなネタは正直ありません!『現在、インターネット広告市場で繰り広げられている、1msでも「早く」「正確に」「安全に」「最適に」レスポンスするWebの仕組みの追及や、その実際の検証/構築など普通の開発業務では味わえないスリル満点な世界でゾクゾクしながら働いています。』とエンジニアが言ってます。(決して私が言わせているわけではありません!)たぶん、いいね!などいただけるとエンジニアのモチベーションがMAXになりますのでよろしくお願いします。========================================================・Scalaのリファレンス作り世の中に「Scalaと言えばこのコンテンツだ!」と言われたいという想いだけで修行を開始し、いろいろ書き始めている最中です。■Fringeneer Qiitaページブログだと重いし、続くかな?もっと軽くでもソースコードとかも簡単にアップしたいよね、ということで利用を始めたのがプログラマの技術情報共有サービス Qiita[キータ]です。昨年から取り入れたScalaに関して、そろそろ外部に向けていろいろな情報を出していくことで、さらに大きなものを得られるのではないか?そしてそこにFringe81の存在意義も生まれるのではないか?と少し調子に乗りながらも真剣に取り組んでいます。「よりわかりやすく」、「よりつかえるもの」をモットーに、掲載していくという軸はブラさず、誰もが使えるリファレンス的なものにしていきたいと考えています。という技術方面の取り組みも積極的にやっていきます!という宣言です!オス。